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上海歌舞団『朱鷺』再演
メインダンサーの二人に
インタビュー
民族舞劇、舞踊、歌舞、声楽、器楽を創作・上演する総合芸術団体『上海歌舞団』が、2年前に日本各地で絶賛を博した「朱鷺」の演目で待望の再来日を果たす。公演に先立ち、メインダンサーを務める朱潔静と王佳俊に話を聞いた。
(6月23日更新)
加藤和樹
ライブレポート
加藤和樹が6月7日に「Kazuki Kato Live "GIG" TOUR 2017 -pop'n splash!-」をZepp Nagoyaにて行った。アーティストだけでなく俳優、ミュージカル、声優など様々なフィールドで活躍してきた加藤らしい、特別な嗜好を凝らしたライブの様子をレポート。
(6月19日更新)
映画「ダブルミンツ」
田中俊介インタビュー
かつて強者と弱者として主従関係に陥った、同じ音の名前を持つ二人の男の愛憎を描いた中村明日美子の漫画「ダブルミンツ」が映画化される。時を経て再会した二人が、犯罪に手を染めつつも新しい関係を築いていく様を、同性愛や暴力といった要素を絡めて描き出す映画について、市川光央役を演じた田中俊介に話を聞いた。
(6月 2日更新)

雨のパレード
インタビュー
今、ロックシーンでバンド独自の美学と哲学を貫いて、着実に作品の売り上げ枚数や集客を増やしている雨のパレード。彼らがメジャー・セカンドアルバムとなる「Change your pops」をリリースした。今回は福永浩平(Vo.)、山崎康介(Gt.)に雨のパレードが纏っている美学や作品について語ってもらった。
(6月 1日更新)
映画「花戦さ」
野村萬斎インタビュー
華道の流派・池坊。その家元である専好の初代と、豊臣秀吉にまつわる伝説を元に描かれた映画「花戦さ」。たったひとりの花僧が、天下人である秀吉を、どのようにして負かしたのか? 主役である池坊を演じたのは、狂言師・野村萬斎。日本の伝統、そして心を感じる本作について話を聞いた。

(5月31日更新)
ダン・タイ・ソン
インタビュー
アジア人初のショパン・コンクール優勝者として、1980年に一躍脚光を浴びたダン・タイ・ソン。6年半ぶりの名古屋公演に向けて自身のピアニストとしてのキャリアにも繋がる話を語る。
(5月30日更新)

SCOOBIE DO
インタビュー&
動画コメント
結成22年目のファンクバンド・SCOOBIE DO。ライブをベースにコンスタントにリリース、ツアーを重ねてきた彼らが、13年ぶりにシングル「ensemble」をリリースした。なぜ今、シングルなのか。そしてバンドを、音楽を続けてきた思いとは。ボーカル・コヤマシュウに話を聞いた。
(5月12日更新)
HY
インタビュー
沖縄出身の5人組、HYが最新アルバム『CHANCE』をリリース、続くライブハウスツアーも決定した。暖かい気持ちが詰まった作品について話を聞いた。
(5月11日更新)
押尾コータロー
インタビュー
2002年のデビュー以来、ギター1本で無限の音を奏でるアコースティックギタリスト・押尾コータロー。現在デビュー15周年ツアー真っ最中の彼に、ギターへの思い、最新アルバム『KTR×GTR』について話を聞いた。
(5月 9日更新)

中日ドラゴンズ
平田良介インタビュー
19年ぶりのリーグ最下位に終わった2016シーズンの中日ドラゴンズ。今シーズンもなかなか波に乗れず、厳しい試合が続いている。上位浮上へのカギを握るのは、侍ジャパンにも選ばれている平田良介選手だろう。
(5月 6日更新)
映画「八重子のハミング」
佐々部清監督 インタビュー
ガンとの闘病を乗り越えた夫が、若年性アルツハイマー病の妻を介護した日々を綴った手記「八重子のハミング」が映画化。自らの病と闘いつつ妻を介護するという老老介護の現実を描きながらも、見終わった後には夫婦の絆や人との繋がりの温かさが心に残る一本だ。映画について、佐々部清監督に話を聞いた。
(5月 2日更新)
「連載40周年&
コミックス200巻記念
こち亀展」
レポート
秋本治による漫画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」。通称「こち亀」。40周年・200巻という大偉業を成し遂げ、惜しまれつつも連載終了を迎えた本作だが、このたび展覧会が開催されることとなった。ここでは開催中の展覧会の模様をレポート!
(4月26日更新)

J
インタビュー
1992年、LUNA SEAのベーシストとしてメジャーデビュー、今年でソロ活動としても20周年を迎えるJ。ベストアルバム「W.U.M.F.」をリリース、全国ツアーも開催する。ベストアルバムの話から、この20年間変わることのない思い、そして自身の目指す姿などを語ってくれた。
(4月14日更新)
ディズニー・オン・アイス
菊地亜美 インタビュー
大人気公演「ディズニー・オン・アイス」の今回のテーマは「Everyone’s Story」。なんとディズニーの名作が一堂に会する内容だ。今回は一足先にドイツで公演を観てきたタレントの菊地亜美に、ディズニー・オン・アイスの魅力をたっぷり語ってもらった。
(3月31日更新)
四星球
インタビュー
“日本一泣けるコミックバンド”をキャッチフレーズに、観客を巻き込むパフォーマンスで、会場を笑いの渦に巻き込む四星球。結成15年を越えたタイミングでメジャーデビューを果たした4人組だ。メジャーデビューを機に改めて話を聞いた。
(3月31日更新)
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