ホーム > インタビュー&レポート > アートのインタビュー&レポート一覧

アートのインタビュー&レポート一覧


「極上ライフ
おとなの秘密基地展2」
展覧会レポート!
テレビ番組「極上ライフ おとなの秘密基地」で紹介された、アマチュア作家たちによる作品の数々を観られる展覧会「極上ライフ おとなの秘密基地展2」がパルコギャラリーで開催。古民家模型や飛行機エンジンプラモ、ミニチュアドラムなど、マニアックでいて驚くほど緻密なモノづくりへのこだわりが感じられる展覧会の魅力を少しだけ紹介する。
(11月 7日更新)
「ピーターラビット」展
展覧会レポート
世界中で愛されている絵本「ピーターラビット」シリーズ。その展覧会が9月16日(土)~11月5日(日)まで名古屋市博物館にて開催される。知られざるピーターのすべてと、作者であるビアトリクス・ポターの深い愛を感じる展覧会をレポート!
(9月21日更新)
『ルーヴルNo.9
~漫画、9番目の芸術~』
展覧会レポート
東京、大阪、福岡と巡回し、話題となっていた展覧会「ルーヴルNo.9 ~漫画、9番目の芸術~」がついに名古屋で開幕を迎えた。日本の代表格として世界でも人気を誇る“漫画”を、様々な視点で体験できる場だ。気になる展覧会の様子をレポート。
(7月20日更新)

「連載40周年&
コミックス200巻記念
こち亀展」
レポート
秋本治による漫画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」。通称「こち亀」。40周年・200巻という大偉業を成し遂げ、惜しまれつつも連載終了を迎えた本作だが、このたび展覧会が開催されることとなった。ここでは開催中の展覧会の模様をレポート!
(4月26日更新)
ポール・スミス展が
名古屋でも開幕
展示会レポート
京都、東京でヒットを記録したポール・スミス展が、いよいよ名古屋でも松坂屋美術館で開幕した。言わずと知れた、英国を代表するファッションブランドであるポール・スミス。その魅力に映像や写真、立体造形などで迫ろうという展示会だ。
(9月20日更新)
あいちトリエンナーレ2016
開幕記者会見レポート
国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2016」が、8月11日(木・祝)~10月23(日)の間で開催する。開催場所は、名古屋・豊橋・岡崎の3つの地区。開幕前日の8月10日(水)にて開催された記者会見から、今回の「あいちトリエンナーレ2016」の全体像、そして思いを探る。

(8月19日更新)

デトロイト美術館展
内覧会レポート
ゴッホ、ルノワール、ピカソ、モネ、マティスなど錚々たる巨匠の作品たちが一同に会す「デトロイト美術館展」が、4月27日(水)豊田市美術館にて開幕した。ナビゲーターに任命された鈴木京香らも参加した内覧会のレポートをお届けする。

(5月10日更新)
名古屋ボストン美術館
「ルノワールの時代」
内覧会レポート
名古屋ボストン美術館にて「ルノワールの時代―近代ヨーロッパの光と影―」と題された展覧会がスタートした。ルノワール、ミレー、ゴッホ、モネらの巨匠たちを、“都市”と“田園”という切り口で紹介する展覧会。その内覧会をレポート!
(3月25日更新)
及川正通<特大号>展
初日レポート
「ぴあ」の表紙を描いて36年。同一雑誌の表紙イラストレーション制作のギネス記録ももつ及川正通の全経歴を網羅した展覧会が、9月19日(土)より刈谷市美術館で開催した。「ぴあ」のビフォア&アフターまでも紹介する展示からは、雑誌や時代の変遷までも感じられる内容に。初日には、及川自身が来場!
(10月 1日更新)

テレピアホール
「ナショナル
ジオグラフィック展」
レポート
名古屋・東桜のテレピアホールにて開催中の「日本版創刊20周年記念 ナショナル ジオグラフィック展」をレポート。黄色い枠の表紙でお馴染みの『ナショナル ジオグラフィック』に掲載された膨大な写真の中から、セレクトを重ねた約190点を展示している。
(5月25日更新)
FFのキャラデザインで
知られる天野喜孝
企画展が高浜市で開催中
TVゲーム「ファイナルファンタジー」シリーズのキャラクターデザイン、イメージアートで、世界的に知られる存在となった天野喜孝。多岐にわたる創作活動を体系的にまとめた企画展が、高浜市やきものの里かわら美術館にて開催中だ。
(4月30日更新)
「あいちトリエンナーレ
2016」の
会期&第1弾参加アーティスト
発表!
3度目の開催となる国際芸術展「あいちトリエンナーレ2016」の開催概要と参加アーティストの一部が決定し、今回は豊橋市が会場に加わることも発表された。芸術監督の港千尋氏が内容を語った。
(3月29日更新)

ロイヤル・アカデミー展
開幕レポート
愛知県美術館にて、ロイヤル・アカデミー展が開幕した。イギリスが誇る美術教育機関であると同時に、充実したコレクションでも評判の同アカデミーから100点近い所蔵品が来日。これほどの規模で英国美術を見渡せるのは貴重な機会だ。
(2月 6日更新)
名古屋ボストン美術館
「華麗なるジャポニスム展」
1月2日(金)より開幕!!
修復後世界初公開となるモネの「ラ・ジャポネーズ」をはじめ、ニッポンの美を愛した欧米の画家や作家たちの作品がズラリ!ボストン美術館が誇る浮世絵コレクションとともに、「ジャポニスム」の世界をご覧あれ!
(12月19日更新)
あいちトリエンナーレ2016
のテーマ・コンセプトが決定
2016年に開催される「あいちトリエンナーレ」。その開催に向けて、着実に準備が進められるなか、まずはテーマ・コンセプトが決定した。今年のテーマは「虹のキャラヴァンサライ― 創造する人間の旅 Homo Faber: A Rainbow Caravan」。芸術監督の港 千尋氏がそのテーマとコンセプトに込めた思いを語った。
(10月29日更新)
過去の記事を検索
カテゴリ別記事検索
  • アート
  • クラシック
  • イベント・レジャー
  • 音楽
  • 演劇
  • 映画
  • スポーツ