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フラワーカンパニーズ×TOMOVSKY×KEYTALK
名古屋でのイベント前に初顔合わせの対談が実現 (1/2)

フラワーカンパニーズが地元名古屋、ダイアモンドホールで開催する主催イベント「DRAGON DELUXE」。その第7回目に登場するのは盟友TOMOVSKY(今回はバンドTOMOVSKYで出演)と、今最も勢いにのるロックバンドと呼んでも良いKEYTALKだ。それほど接点のなかったかのように感じるフラワーカンパニーズとKEYTALKだが、グレートマエカワと八木優樹が、ともに重度のドラゴンズファンという縁もあり3マンの実現となった。今回はフラワーカンパニーズの鈴木圭介とグレートマエカワ、KEYTALKの小野武正と八木優樹、TOMOVSKYによる対談が実現。ドラゴンズつながりがきっかけとありまずは熱いドラゴンズトークからスタートした。その着地点は果たして……。

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(グレート)マエカワ「今年はドラゴンズ戦、何試合か行った?」

八木(優樹)「行きました。こないだのヤクルト戦。本当につらい逆転劇を……」

マエカワ「あれ見たんだ?」

八木「はい。2試合連続で見ました。もうファンやめようと(笑)。普通に何もする気起きなくなりました。もうやだ」

マエカワもう怒る気もなくなるよね。お金も時間も割いて見に行って、ああいう試合見せられたときのね」

八木「やるせない」

マエカワ「別に誰も悪くないんだけどね。盛り上がってる自分が悪いだけで」

八木「(笑)。負けようと思って負けてるわけではないのはわかってるんですけど」

マエカワ「そうなんだよね。怒りのぶつけようがないというか。そんなに嫌ならファンやめれば?って、そのとおりだよなって(笑)」

八木「そうっす(笑)」

 

――圭介さんは全く野球には興味ないんですか?
 

鈴木(圭介)「全く興味ない」

一同「(笑)」

鈴木「何でもいい。誰が勝ってもいいじゃん。みんな頑張ってほしい」

マエカワ鈴木は、ドラゴンズが負けたときに俺がこういうこと言ってると、ニヤって笑ってる感じ。あ~怒ってんな~みたいな(笑)」

鈴木「むしろ不調であったほうが面白いかもしんない。勝っててご機嫌よりも、不調で『あー』って言ってるほうが面白い」

 

――意外とファン最大の醍醐味は、文句言いながら応援するみたいなところも。
 

マエカワ「それをもう通り越しちゃったんだけどね」

鈴木「そう。何年か前まではそれっぽかったけど、今はなんか、もうファンやめようかなみたいな話しか出てこないもん」

マエカワ「2年ぐらい前から本当にそういう話ばっかだから」

八木「僕は誰が悪いというよりは、もう自分の応援が足りなかったのがちょっと」

鈴木「自分のせいにしちゃうんだ(笑)。すごいな」

八木「誰も悪くないです」

マエカワ「そう、誰も悪くないよな」

鈴木「そのレベルなのか」

マエカワ「そう、自分が悪い(笑)」

八木「声援が足りなかった」

鈴木「応援が足りなかったって……ホントすっげえな(笑)」

 

(引き続き5分ほど今シーズンのドラゴンズについての会話続く)

 

マエカワ「そういえば、トモ(TOMOVSKY)くん来ないね(笑)。今、メールはしたんだけど」

鈴木「運転中かもしれないね」

マエカワ「先に話しとく?」

 

――では、トモさんは途中参加ということで。
 

マエカワ「そうだね(笑)」

鈴木「あとからトモさんの話だけ差し込んどいて」

一同「(笑)」

八木「そんな修学旅行の集合写真みたいな」             



 

「バンドの大先輩として音だったり本から影響は受けてました」
 

――では、よろしくお願いします。今回の対談ですが、そもそもフラワーカンパニーズとKEYTALKは、話すのも初めてに近いということですが。
 

2018_10_02__N1_5720.jpg鈴木「KEYTALKは実はマネジャーを前々から知ってて。だから彼が担当してるなら音は信頼できるっていうか。あと、これ全然音とか関係ないんだけど、俺らが何年か前に下北でライブがあったときに、KEYTALKはシェルターでライブがあったみたいで。そのときにたまたま、広島でいっつも来てくれてるお客さん、本当15年ぐらい前からずっと来てるお客さんがいるんだけど、下北でばったり会ったの。広島の人がこんなとこに来るなんて珍しいね、わざわざ来てくれたんだと思って『ありがとう』って言ったら、『ごめんなさい、今日はKEYTALKに行くんですよ』って(笑)」

 

――(笑)
 

鈴木「ちょっと悲しかった記憶(笑)。だって15年ぐらい見てくれてんのに、あー、そうなんだ、KEYTALKなんだと思って(笑)。俺の個人的な一番の記憶はそれ」

八木「(笑)」

マエカワ「俺は最初OTODAMA(大阪のイベンター・清水音泉主催のフェス)で見て。まず、すんげえ演奏うまいなと。でも一緒に対バンしたいなとか、そのときはまだ正直思ってなくて。その後、ラジオの仕事で八木くんと中日ドラゴンズファン対談をしたんだけど、そのときにCDをいただいて。それ聴いてまたビックリして。あまりにも自分のなかで思ってるロックミュージック、ポックミュージックを超えすぎてて。曲はすごくメロディアスでメロディもずっと変わらないんだけど、展開だけどんどん変わっていく感じ。俺は聴いたことのない、これ、どういうことなんだっていう。俺たちがやってることってすごいオールドスタイルだし、オールドスタイルが好きなのもあるんだけど、明らかに違うというか。ちょっと研究しようと思ったの。でも研究しようと思ったけど、できない、難しすぎ」

鈴木「自分たちのなかに材料がない(笑)」

マエカワ「だから一回対バンで、一緒のフィールドでお互いのお客さんが来てやったら、どういうふうになるんだろうっていうのに、すごい興味が出て。1回一緒にやらしてもらえたらなと思って、ダメ元で頼んだ。すごく忙しいのもわかってたからね」

 

――ラジオ番組で顔を合わせたのは、いつ頃だったんですか?
 

マエカワ「まだプロ野球開幕前だよな」

八木「はい。順位予想していたぐらいなので」

マエカワ「だから開幕前、今年の3月とかかな?」

鈴木「そもそも何でドラゴンズファンなの?」

八木「父親が名古屋の人で」

鈴木「そういうことか。メンバーは誰も名古屋の人ではないんだよね?」

八木「そうですね」

マエカワ「お父さん、名古屋に住んでたんだよね」

八木「はい、負けると飲んで暴れる(笑)」

鈴木「うわー。俺らの世代、そういう先生が多かったの。授業が始まる前に『ドラゴンズが負けたから俺は機嫌が悪い』って本当に言うの」

八木「すげえ」

鈴木「あり得ないでしょ」

八木「あり得ない(笑)。ドラゴンズ嫌いになりかねない」

 

――イベントに誘ったのはラジオ出演からすぐだったんですか?
 

マエカワ「そうですね。音聴いて驚いて一緒にやりたい!って」

小野(武正)「めちゃくちゃうれしい」

八木「うれしいですね。早くお誘いいただいて」

 

――ちなみに、KEYTALKのおふたりはフラワーカンパニーズはご存知だったんですか。
 

小野「大学の先輩にすごいフラカンファンの方がいて、10年ぐらい前ですかね、CDとかよくお借りしてたんでめっちゃ聴いてたんですけど」

 

――10年前だと『深夜高速』ぐらいのタイミングですかね。
 

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八木「そうです」

小野「あと、2年前ぐらいに本出されたじゃないですか」

鈴木「『消えぞこない』」

小野「それ僕、読んでまして」

鈴木「そうなんだ」

小野「すごい感銘受けまして。バンドっていいなって改めて純粋に思って。
だからそんなには接点なかったんですけど、単純にバンドの大先輩として音だったり本から影響は受けてましたね」

鈴木「KEYTALKはツインボーカルなんだっけ?」

小野「ギターボーカルとベースボーカルで」

鈴木「それ珍しいね」

小野「男女混声はわりとあったりするんですけど、男2人のツインボーカルのバンドっていうのはあんまりないですね。もともと1人だったんですけど、ポリープが1回できたことがあって、そのときに」

鈴木「代わりに歌ったんだ」

小野「そうなんですよ。そっから、じゃあ、2人で歌ったら面白いんじゃないかっていう感じで」

マエカワ「けがの功名なわけだ」

八木「完全にそうです」

小野「最初はどっちかが歌うか、曲で分かれてたんです。でも曲中でもう混ぜちゃっていいんじゃないかって。Aメロこっち、Bメロこっちみたいな」

鈴木「クリスタルキング以来じゃないの?(笑)」

マエカワ「うちも鈴木がポリープになったことあるけど、別の誰かが歌うなんて話は一切出なかったな」

鈴木「ないない」

マエカワ「KEYTALKって、そういうスキルというか、いろんなものが軽やかなんだよね。曲作りからすべて思うけど。その軽やかな感じは俺たちにはないし、そもそも俺たちの世代に少ないよね。それは世代感もあると思うけど」

小野「確かにそれは世代かもしれないですね。高校生ぐらい、高3ぐらいのときにYouTubeとかが流行りだして、いろんなジャンルの音楽に簡単に触れられるようになって。このバンドが何を聴いて育ったかとかよりも、こういうバンドがいて、こういうバンドがいて、ピョンピョンどんどん飛び越えていっちゃうような」

鈴木「ルーツを行くよりも、だよね」

小野「そうなんですよ。ルーツももちろん聴くと思うんですよ。でも、それよりも何か軽い感じで」

鈴木「音でパンパンパンと」

小野「つまみ食いがすごい」

鈴木「俺たちはもう歴史でいくからさ(笑)。このバンドと、どこどこの時代のバンドと接触があって、背景が、みたいなとこからいかないと……」

マエカワ「気が済まんって感じだからな(笑)」

鈴木「そう。教科書みたいな入り方しかできないからさ」

マエカワ「いまだにそれがあるのよね」

鈴木「これ何年のバンド?いつデビューしたバンド?とか、何歳?とか、そういう情報がないとすっと聴けないの」

八木「ギリギリ僕らの世代ぐらいまでは、そういう感じもありますけどね。僕らより10個ぐらい下、20歳ぐらいの世代は完全にサブスク世代ですよね」

マエカワ「何も関係なくパパパって聴ける」

小野「どういう感じで作ってんだろうなって。今後もっとそうなってくるんじゃないかなと」

マエカワ「それは面白いと思うんだよね。いろんなものが好きでいいと思う。今回のイベントもそうなんだけど、このバンドとこのバンドの組み合わせみたいものが、お客さん含めてもどうなのかっていうのがやっぱり見たいというか。どういうふうに感じるか。絶対ミックスされていったほうが面白いと思うんだよね」

 

――DRAGON DELUXEは、毎年そういうブッキングをしていますよね。
 

マエカワ「だから基本的に、先輩、同世代、後輩みたいな組み合わせが一番いいなとは思ってる」

小野「そんなに若くなくてすいません。30になってます(笑)」

マエカワ「30か。30は若い」

鈴木「全然若いよ」

小野「先月30になったばっかりです。全員同い年です」

 

――30歳と言えば、フラワーカンパニーズはちょうど岐路といえる時期でしたね。
 

マエカワ「そうだね。ちょうどみんなぐらいのときにメジャーを離れて、クビになって、さあどうしようと。それ考えるとまだまだ若いよね。大体30歳ぐらいで結婚したり、子どもが生まれたり、音楽をやめる人が出てきたり。友達でもそうじゃない?」

八木「そうですね」

小野「音楽やってた友達がどんどんやめていってますね」

マエカワ「俺らの周りもそうだったよ。そこで残ったというか、辞めなかった人は、わりと続いてるんだよね。俺たちもそうだけど、売れてなくてもずっとやってる人、10歳ぐらい下のバンドもそうだけど、それが良いか悪いかは……死ぬときにわかるのかも」

一同「(笑)」



「出演者に野球好きの人が大概いるんだよね」
 

――DRAGON DELUXEを始めたのは何歳頃でしたか?
 

マエカワ「42、3歳のときかな。前にも何かのインタビューで言ったけど、ちょうど10年ぐらい前10-FEET主催の『京都大作戦』に出させてもらって。あまりのすごさに圧倒されて。フェスとかそれまでいろいろ出させてもらっていたけど、バンド中心でこんなでっかいフェスができるんだと。京都に住んでて、京都が好きでって始めたことなんだろうけど。自分たちも地元で何かやりたいなってぼんやり思っとったときにあれを見せられて。そもそもの集客の違いとか、いろんなことがあるからフェスなんかはできないなと思ったけど、でも自分らの規模でそれなりに何かやれることがあるといいなと思ってさ。名古屋でね。それで始めたことだった」

 

――初回は2012年ですね。
 

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小野「毎年、若いバンドがいるんですか?」

マエカワ「その年によるけど、基本的には年上と年下みたいな感じ」

小野「すばらしい」

鈴木「あと、出演者に野球好きの人が大概いるんだよね」

マエカワ「結果的にそうなんだよね」

鈴木「尾崎(世界観)とかさ」

マエカワ「あいつも強烈だもんね」

八木「強烈ですね。今年、神宮球場でお会いしました」

一同「(笑)」

マエカワ「尾崎も俺もそう思うけど、本気度が半端ない。あいつ、つっかかってくるからね、野球のことになると。絶対負けません、みたいなスタンスで(笑)」

八木「すげえ物腰穏やかそうなんだけど、野球に関してはマジでやばい」

マエカワ「俄かファン的な人に1試合しか行ってなかいくせにファンですとかなんだよって言ってて。俺も思わず、ごめん、俺も1試合しか行ってなくてとか(苦笑)」

八木「われわれは東京にいるんで、やっぱりホーム球場が遠いですよね」

鈴木「応援が足りなかったんじゃない?」

八木「それは本当に胸が痛いです。僕らの声が足りないばっかりに……」

鈴木「そういう考え方ほんとすごいな(笑)。バンドはわかるよ。応援が足りなくていいパフォーマンスができなかったライブとか、乗りが悪かったとか。でも、野球の試合はさ(笑)」

八木「でもあれは本当一緒に戦ってるんで」

鈴木「一緒に戦ってるの?」

八木「一緒に戦ってます」

鈴木「一緒に戦ってんのか」

一同「(笑)」

 

(そして10分ほどドラゴンズの応援についての会話続く……)

 

――ではそろそろのイベントの話に(笑)。さきほど世代の話になりましたが、フラカンだとライブに来る世代はどの世代がメインという印象ですか。
 

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マエカワ「ファンクラブは同世代くらいが多いけど、ライブはもうちょっと若いか」

鈴木「30代が一番多い気が。あと、子どもを連れてくる人も多いよね」

マエカワ「増えてきたね」

鈴木「うん。2世代みたいな」

マエカワ「ALFEEは3世代で来るってさ。すごいなそれ、と思って(笑)」

八木「でも、バンドのあるべき姿な気もします」

マエカワ「続いてるとそうなるっていうね。それこそストーンズとかもそういうわけでしょ」

小野「KEYTALKは10代、中学生、高校生、大学生がやっぱ一番多いかなと」

鈴木「中学生が飛びつくのはすごいな。本当すごいよ」

 

――今回はかなり幅広い客層になりそうですね。
 

マエカワ「でっかいフェスだったら、そういうことってあるような話じゃん。でもそうじゃなく、2マン、3マンぐらいのイベントって、より濃くなるから。対バンの中で、自分たちの色をどう出していくか、初めてのお客さんをどう楽しませていくか。それをこちらもすごく楽しんでいるよね。それはバンド、ミュージシャン側はみんな思ってることだし、好きな人だけ乗ってくれればいいって思ってる人はいないと思う。」

八木「わりと尻軽バンドだとは思います」

一同「(笑)」

鈴木「言葉のチョイスがすごいよな(笑)」

 




(10月28日更新)


Check
●写真左からグレートマエカワ、TOMOVSKY、八木優樹、
小野武正、鈴木圭介

PROFILE

●フラワーカンパニーズ
鈴木圭介(Vo)、グレートマエカワ(B)、竹安堅一(G)、ミスター小西(Dr)。1989年、名古屋市天白区の同級生によって結成。95年メジャーデビュー。メンバー自ら機材車に乗り込み、年間 100 本近い怒涛のライブを展開、楽曲「深夜高速」が多数のミュージシャンにカバーされるなど、その活動が注目され話題に。2015 年 12 月「メンバーチェンジ&活動休止一切なし」結成 26 年目にして自身初となる日本武道館公演を開催、大成功を収めた。2017 年 、新たにニューレーベル「チキン・スキン・レコード」を設立。来年結成 30 周年を迎える。最新作は初のアコースティック・セルフカヴァーアルバム『フォークの爆発第1集 ~29~』。

●TOMOVSKY
大木知之(おおきともゆき)によるソロユニット。ファンからはトモフの愛称で知られる。1986年にバンド、カステラを結成し1989年にメジャーデビュー。1993年の解散後はTOMOVSKY名義でのソロワークを開始する。制作活動は宅録を基本とし、作詞・作曲・編曲・演奏・プロデュース・歌唱・ジャケットイラストなど、すべてを自身で手がけることも。ライブ活動はさまざまな編成で行い、バンドTOMOVSKYのメンバーでもあるザ・ピーズの大木温之は双子の兄。

●KEYTALK
小野武正(G)、首藤義勝(Vo/B)、寺中友将(Vo/G)、八木優樹(Dr)。2009年7月結成の下北沢発4組ロックバンド。2010年3月に1000枚限定でリリースされたデビューシングル「KTEP」は即完売。2013年11月にはシングル「コースター」でメジャーデビュー。2014年に開催した初の武道館単独公演には1万1千人を動員し、大成功に終えた。2017年には初の横浜アリーナ単独公演も成功。今年の9月には自身初となる、センターステージでの幕張メッセワンマンライブを行い、1万4千人を動員した。常に話題を振りまき、各方面から更なる注目が集まるロックバンドである。

LIVE

フラワーカンパニーズ presents DRAGON DELUXE 2018

11月17日(土) 18:00
ダイアモンドホール
オールスタンディング-4000円(整理番号付・別途ドリンク代必要)
[出演]フラワーカンパニーズ/KEYTALK/バンドTOMOVSKY
ジェイルハウス[TEL]052-936-6041
※未就学児童は、保護者同伴に限り無料。

Pコード:116-845

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