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the band apartとストレイテナーの名阪企画イベント
『G.J.R.C TOUR 01』ライブレポート

結成21年目を迎える盟友the band apartとストレイテナーの名阪企画イベント『G.J.R.C TOUR 01』。4月5日(金)愛知・ダイアモンドホールではLITE、4月6日(土)大阪・味園 ユニバースではHalo at 四畳半をゲストに迎えて行われた対バンイベントをレポート!

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「本日は盟友、ストレイテナーとthe band apartがゲストを迎えて送るツアー、G.J.R.C TOUR 01にお越しいただきありがとうございます」。
開演前の会場にアナウンスが流れる。結成21年目を迎えたストレイテナーとthe band apartによる、対バンイベントの一日目。予定から5分押しでフロアの照明が落ちると、ステージの後ろにフラッグが掲げられた。記されているのは「the band apart」の文字。大きな拍手とともに、“対バンイベントのお手本”のような一日が始まった。

the band apart

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ステージに現れた4人は、これぞthe band apartと呼べるギターフレーズから『ZION TOWN』でスタート。そのまま代表曲『higher』へ入っていく。お馴染みのドラムパターンとギターに、フロアから大きな歓声が上がる。ボーカルとギターがツインボーカルのようにシンクロし、会場を心地いいグルーヴで包み込んでいく。間を置かず重いベースラインから『Castaway』。激しくもメロディアスなプレイでギターバンドの矜持を見せつけると、続いて定番曲『coral reef』へ。イベント開始15分で、フロアはいきなりクライマックスかのような盛り上がりに。ストレイテナーと時を同じくし、バンドが着々と知名度を上げていた時代を代表する楽曲は、この対バンイベントで聴くと感慨ひとしおだ。
 
「今日はGREENSと ジェイルハウスによるイベントです。イベント名のGはGREENS、Jはジェイルハウスを指すらしいですが……R.Cはなんだったかな(笑)」と荒井。続いてベースの原が「本当に時代は変わりまして……」と口を開くと、いつものようにそれだけで会場から笑い声。「CDは売れないわけですよ。とすると何をするかと言うと、Tシャツとか売るわけです。でもデザインとか考えるのも大変でして。だから今日、スーパーで買ってきたものを煮込みましたんで。物販の下で食べれますので食うように」。本当の物販告知なのかネタなのか、怪訝なオーディエンスを見て荒井が一言。「あ、これ笑い話じゃなくて本当なんで。よろしくお願いします(笑)」
 
ここからライブは中盤に。昨年リリースの新曲『君が大人になっても』からは、いよいよライブバンドとしての本領を発揮していく。明暗を巧みに、自然に行き来させるバンドアンサンブルで、オーディエンスを完全に飲み込んでいく。「テナーに隠れて僕らもトリビュートアルバムを出したんですよ。だから俺たちもストレイテナーのカバーというか、コピーですね、やらしてもらいます。実は俺らの間では、原さんが曲名を間違えていた曰く付きの曲があって……」と荒井。ここからは原本人が続ける。「ストレイテナーのライブをですね、『すごく疾走感のあるいい曲書くなー』と見ていたんですよ。そうしたらその展開のあとに、サビで日本語を連呼してるんですよね。それも『強がりな恋なんて』……と。いや、曲は好きなんだけど、んー…いや……強がりな恋なんて……正直だっせぇなと(笑)。そのあと、楽屋でホリエに会う機会があって、気を使って『思い切った歌詞書きますね』と言ったら、ホリエが『え?』という顔をして。それで僕も『え?』と。それは違う『TRAVELING GARGOYLE ANDY』って歌ってるんですよ、と」。このエピソードには会場のストレイテナーファンも爆笑。そして荒井の「つ~よ~が~り~な~こ~いな~んて~!」のシャウトでストレイテナー初期の名曲『TRAVELING GARGOYLE』がスタート。テナー節をthe band apart流に聴かせ会場をわかせた。最後はバンド初期からの定番曲『Eric.W』。貫禄のライブを最後までオーディエンスに見せつけ出番を終えた。


転換の間にロビーへ足を運ぶと、the band apartの物販コーナーでは本当にシチューの販売が始まっていた。しかも待機列ができている。見た目、匂い、バケットまで添える心遣い、あらゆる要素が本格ビーフシチュー。原が直々にシチューを運ぶという地下アイドル顔負けのサービスに、ファンの間に失笑が広がる。



LITE

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ステージでは、このイベントで唯一のインストバンド、LITEの演奏が始まった。シンプルな照明のなか、新曲を中心としたストイックなプレイを見せつける。「なんだかんで16年目なんですよ。16年もやってると幅を利かせられることも多いんですけど、今日はキャリア20年組に挟まれてますので、そうもいかないですね」とMCで語る彼らだが、ステージでは遠慮なし。息もつかせぬ展開で攻撃的に魅せていく。ストレイテナーのホリエは後に登場したステージで「彼らのようなバンドが同時代に少なからずいたわけですよ。でも彼らが全部ぶっ潰しましたね(笑)」と語っていたが、その言葉も納得のパフォーマンス。全6曲、まさに嵐のようにパフォーマンスを終えた。


ストレイテナー

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最後の幕に書かれているのは、ご存知ストレイテナーである。大きな手拍子のなか、『Braver』の静かなイントロでスタート。ロックバンドというフォーマットで好楽曲を作り続けてきた彼ららしく、the band apart、LITE、どちらとも違った叙情性でフロアを支配していく。2曲目はじっくりとメロディとサビの歌声で聴かせる楽曲『SCARLET STARLET』。続く『DAY TO DAY』は決してアップテンポなナンバーではないが、メロディに寄り添う20年の厚み感じるプレイアビリティで、この日最大の一体感をフロアに作り上げる。印象的なフレーズからスタートする『タイムリープ』でも、それは同じだ。歌という基軸をバンドアンサンブルで最大化する、時に鳥肌が立つような凄みを冒頭の4曲で十二分に見せつけた。
 
簡単なMCのあと、ホリエはキーボードに座り『SIX DAY WONDER』をプレイ。クラシックでいて新しさも同居した、まさにストレイテナー節の楽曲だ。バンドの振り幅でみせる『DONKEY BOOGIE DODO』では、鉄壁のアンサンブルで変幻自在のアレンジを披露する。キャリア初期から4人で磨きをかけてきたthe band apartと違い、ストレイテナーは2人組からスタートしている。時代時代でメンバーを増やし、その度に最適なグルーヴを模索し続けてきた彼ら。この楽曲で見せる懐の広さは、進化のひとつの成果と言える。
 
MCではバンアパに続きイベント名について。「ストレイテナーとthe band apartでイベントをしようと、GREENSとジェイルハウスが言ってくれて。R.C.の由来をさっき聞いたんだけど、俺ももう思い出せない(笑)。Rock Cityだったらダサくて嫌だなと思ってたけど、そうじゃなかったことだけは確かです(笑)」とホリエ。ちなみにR.C.はreverence continueだとか。「当時、the band apartを目指したバンドはいっぱいいたんだけど、誰もできなかった。まず頭がおかしい。普通ビーフシチュー物販で売らないでしょ、完売したらしいですけど(笑)。というわけで、バンアパのカバーやろうと思います」と『Can’t remember』を披露。まるで自身の楽曲のようにストレイテナー節に仕上げていく。そしてここからは『Melodic Storm』『シーグラス』とキラーチューンを連発。まさにメロディの嵐が会場に吹き荒れ、フロアの盛り上がりも最高潮となる。オーディエンスの盛り上がりに引っ張られるように、バンドの一体感も増していくのがわかる。「こういう相手とやると刺激になるので、これからもどんどんやりたいです」とのMCのあとはクライマックスへ。アコギに持ち替え『彩雲』を、最後は新曲『スパイラル」を披露しステージを終えた。大きな拍手を受けたあとはステージ前で4人でガッチリ肩を組み挨拶。大歓声のなかステージを終えた。
 
当然のように会場からは大きなアンコールの声。それに応え「今日は僕らにアンコールの権利があるのでやります」と再び登場。「さっきバンアパも話してましたけど、彼はカリスマでしたからこっちは一方的にリスペクトしてたんですよ。昔、ビークル(BEAT CRUSADERS)やASPARAGUSとか出てたイベントに一緒に出て、その時に原くんが『そろそろ仲良くなろうか』と言ってきてくれて(笑)。めっちゃ嬉しかったです!」と始まったギターフレーズは『TRAVELING GARGOYLE』。本家の凄みを見せつけ、最後は「強がりな恋なんてー!」をホリエもシャウト。まさに対バンライブならではの遊び心で1日目を締めくくった。



取材・文:阿部慎一郎
撮影:郡元菜摘

 
『G.J.R.C TOUR 01』のオフィシャルグッズ通販決定!

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(4月26日更新)


Check

Set List

the band apart
01.ZION TOWN
02.higher
03.Castaway
04.coral reef
05.君が大人になっても
06.SOMETIMES
07.Waiting
08.夜の向こうへ
09.TRAVELING GARGOYLE(ストレイテナーcover)
10.Eric.W

LITE
01.Ef
02.Image Game
03.Blizzard
04.Zone
05.Bond
06.Contemporary D

ストレイテナー
01.Braver
02.SCARLET STARLET
03.DAY TO DAY
04.タイムリープ
05.SIX DAY WONDER
06.DONKEY BOOGIE DODO
07.Can’t remember (the band apart cover)
08.Melodic Storm
09.シーグラス
10.彩雲
11.スパイラル

Present

出演アーティストのサイン入り
ポスターを各公演1名様にプレゼント!

ご応募はこちら
http://kansai.pia.co.jp/invitation/music/2019-04/gjrctour01.html

Live

<the band apart>

『HELLO INDIE 2019』
チケット発売中 Pコード:145-957
▼5月19日(日) 13:00
チームスマイル・仙台PIT(ピット)
全自由 一般-2900円 全自由 学生-1900円(要学生証)
[出演]WOMAN/5kai/the band apart/ザ・レッドネック・マニフェスト/JYOCHO/spike shoes/Dansa med dig/Nyantora/heaven in her arms/uri gagarn/LITE/ROTH BART BARON
※ドリンク代別途必要。
[問]クールマイン■022-796-8700


『京音-KYOTO-2019』
チケット発売中 Pコード:147-665
〈※出演会場・日割りは随時発表〉
▼6月22日(土) 14:30
磔磔/KYOTO MUSE
全自由-5500円(2会場同時開催、1ドリンク代別途要) 全会場通し券-10000円(6/22昼・夜・6/23昼公演対象、各部ドリンク代別途要)
▼6月22日(土) 22:00
京都メトロ
全自由-3000円(ドリンク代別途要)
▼6月23日(日) 14:30
磔磔/KYOTO MUSE
[一般発売]全自由-5500円(2会場同時開催、1ドリンク代別途要)
[出演]the band apart/bonobos/SIRUP/TENDOUJI/吉田省念/imai/パソコン音楽クラブ/The Songbards/シャムキャッツ/Predawn/ベランダ/他
※4歳未満は入場不可。夜の部は18歳未満は入場不可。昼の部は2会場同時開催(移動が可能です)。6/22・23通し券をご希望の方は、6/22公演から「全会場通し券」を選択して下さい。
【オフィシャルHP】
http://www.ky-o-to.com/
[問]夢番地■06-6341-3525


『CURRY&MUSIC JAPAN 2019』
チケット発売中 Pコード:150-336
▼6月30日(日) 12:00
横浜赤レンガ倉庫 イベント広場
フード&ライブエリア 1日入場券-4300円(ドリンク代別途必要)
[出演]the band apart/FIVE NEW OLD/TENDOUJI/小野員裕/村田倫子
※中学生以下は保護者同伴に限り無料。高校生以上はチケット必要。出演者変更に伴う払戻し不可。雨天決行、荒天中止。詳細は問合せ先まで。フードエリア=11:00~21:30(L.O 21:00)。他にフードエリア入場券あり、Pコード780-469参照。
[問]Zeppライブ■03-5575-5170

チケット情報はこちら


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<ストレイテナー>

「ACIDMAN×STRAIGHTENER×
THE BACK HORN Tour
“THREE for THREE”」

【愛知公演】
4月27日(土)一般発売 Pコード:146-885
▼6月21日(金) 19:00
Zepp Nagoya
1F立見-5000円(整理番号付・別途ドリンク代必要) 2F指定-5000円(別途ドリンク代必要)
※2階以上の最前列は、安全確保のため、着席での観覧をお願いしておりますのでご了承ください。6歳以上有料。6歳未満は席が必要な場合は有料。
※チケットは、1人4枚まで。
[問]サンデーフォークプロモーション■052-320-9100


『JAPAN JAM 2019』
チケット発売中 Pコード:137-439
▼5月6日(月・休) 10:30
千葉市蘇我スポーツ公園(千葉市中央区)
5/6 1日券-9400円
[出演]ASIAN KUNG-FU GENERATION/UVERworld/KANA-BOON/感覚ピエロ/9mm Parabellum Bullet/クリープハイプ/go!go!vanillas/SILENT SIREN/ストレイテナー/ナオト・インティライミ/Hump Back/フレデリック/ポルカドットスティングレイ/My Hair is Bad/miwa/ヤバイTシャツ屋さん/yonige/夜の本気ダンス
※6歳未満は保護者同伴に限り無料。出演者・開場・開演時間は予定のため変更の可能性あり。出演者変更に伴う払戻し不可。他に通し券あり、Pコード:780-317参照。公演内容に関する詳細は http://japanjam.jp まで。
※チケットは1人4枚まで。


『Rocks ForChile 2019』
チケット発売中 Pコード:144-334
▼5月11日(土) 11:00
服部緑地野外音楽堂
全席自由-5500円(整理番号付、ドリンク代別途要)
2日通し券-9000円(整理番号付、ドリンク代別途要)
[出演]佐々木亮介/新里英之/ストレイテナー(ACOUSTIC)/DJダイノジ/D.W.ニコルズ/Northern Boys/NO GENERATION GAP/福原美穂/真心ブラザーズ/村松拓
※雨天決行・荒天中止。小学生以下は保護者(20歳以上)1名につき2名まで無料。公演当日、20歳以下の方は年齢の確認できる身分証明書提示で¥1000返金。2日通し券をご希望の方は、5/11公演の席種から選択して下さい。
【オフィシャルサイト】
http://rocksforchile.com/2019/


『ACO CHiLL CAMP 2019』
チケット発売中 Pコード:143-311
▼5月18日(土) 10:00
富士山樹空の森
5/18日券-6500円
[出演]リツキ/Awesome City Club/LEARNERS/LOW IQ 01/PUFFY/ストレイテナー/谷本賢一郎/AFRA/COWCOW/CROISSANT CIRCUS/JP/近藤利樹/サックス紙芝居のナリ・こばやし/横山だいすけ/芦刈建夫/今泉拓磨/大原侑之/荒内健治/EXILE USA/GOMA/廣田なお/インディ鈴木/KAKUEI/小牧正幸/佐藤栄祐/鈴木将人/田畑輝樹/EXPG STUDIO BY LDH/宮間あや/内藤太尊/大角重人
※小学生以下は無料。御殿場市内温泉及び観光施設の割引もしくは特典付。出演者はいずれかの公演に出演。雨天決行。出演者変更・荒天等による払戻し不可。他に2日券(Pコード:780-368)・駐車券(Pコード:143-314)もあり。必ずオフィシャルホームページで注意事項をご確認下さい。
[問]Zeppライブ■03-5575-5170


『百万石音楽祭2019
~ミリオンロックフェスティバル~』

チケット発売中 Pコード:143-761
▼6月1日(土) 10:30
石川県産業展示館1~4号館
1日券-7300円
[出演]a crowd of rebellion/鶯谷フィルハーモニー/打首獄門同好会/おいしくるメロンパン/オメでたい頭でなにより/9mm Parabellum Bullet/Creepy Nuts/Crossfaith/coldrain/THE BAWDIES/サンボマスター/SHE’S/G-FREAK FACTORY/ズーカラデル/ストレイテナー/teto/TENDOUJI/TOTALFAT/NAMBA69/ネクライトーキー/Hakubi/PassCode/BAND-MAID/FOMARE/MY FIRST STORY/ミオヤマザキ/MUCC/ヤバイTシャツ屋さん/ユアネス/Yogee New Waves/yonige/夜の本気ダンス/LUCKY TAPES/リーガルリリー/ある生き物の記録(VVM FIELD STAGE)/アルコサイト(VVM FIELD STAGE)/WOMCADOLE(VVM FIELD STAGE)/THE CHERRY COKE$(VVM FIELD STAGE)/THE DISASTER POINTS(VVM FIELD STAGE)/シルエ(VVM FIELD STAGE)/Mt.Paiot’s(VVM FIELD STAGE)/モーモールルギャバン(VVM FIELD STAGE)
※2日通し券あり(Pコード:780-373)。当日リストバンド引換所にてチケットとリストバンドを引換え。注意事項、出演者等は公式サイト( http://www.millionrock.com/ )にてご確認の上、お申込み下さい。小学生以上有料。未就学児童は保護者同伴に限り無料。未就学児童のみでの入場不可。
※チケットは、1人10枚まで。
[問]FOB金沢■076-232-2424


『Sky Jamboree 2019
~one pray in nagasaki~』

6月22日(土)一般発売 Pコード:145-818
※発売初日は、特別電話■0570(02)9905にて受付。店頭販売あり。
▼8月25日(日) 11:00
稲佐山公園野外ステージ
全自由一般-8300円 全自由中学・高校生-6900円
[出演]ストレイテナー/ORANGE RANGE/THE ORAL CIGARETTES/GLIM SPANKY/teto/他
※未就学児無料
※雨天決行(荒天の場合は中止)
※<小学生:4,000円>チケットは当日、稲佐山会場のみで販売。詳細はお問合せ先まで。
[問]FM長崎■095-828-2020

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<LITE>

「The Redneck Manifesto Japan Tour 2019 supported by stiffslack」
チケット発売中
(チケットぴあでの販売は無し)
▼5月14日(火) 19:00
LIVE&BAR SPACE TIGHT ROPE
前売-3000円 当日3500円
[共演]The Redneck Manifesto
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「“LITE Multiple Tour 2019”
One Man Show」

【愛知公演】

5月11日(土)一般発売 Pコード:151-128
▼7月4日(木) 19:30
JAMMIN’
オールスタンディング-3500円(整理番号付・別途ドリンク代必要)
[問]ジェイルハウス■052-936-6041

【大阪公演】
▼7月5日(金) 19:30 Pコード:151-160
Shangri-La
オールスタンディング-3500円(整理番号付、ドリンク代別途要)
[問]GREENS■06-6882-1224

【東京公演】
▼7月13日(土) 19:00 Pコード:151-042
WWW X
スタンディング-3500円(ドリンク代別途必要)
※チケットは1人4枚まで。
[問]スマッシュ■03-3444-6751

【LITE】オフィシャルサイト
http://lite-web.com/

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オフィシャルサイト

the band apart
https://asiangothic.org/
ストレイテナー
http://www.straightener.net/
LITE 公式サイト
http://lite-web.com/